平日の街中散歩 〜第4回〜 |
[ 2007/12/03 ]
第4回になりました。更新のペースが・・・。ちなみに現在の街中は広瀬通りの紅葉がバッチリですよ。すっきりしない天気ばかりなのが残念です。さて前回の続きの「「こちら」」からスタートです。

写真25
いよいよ到着しましたJR仙台駅。現在の仙台市の中心地です。第4回のスタート地点にふさわしいですね。東北本線開業120周年だそうです。

写真26
仙台駅東口から北方面です。手前が建設中の仙台パルコです。地上9Fまでがファッション、10-19Fがオフィスビルになるみたいです。仙台駅前の新名所になるのでしょうか。そして後ろにそびえるのがAERです。地上31階建ての高層ビルで、仙台(東北?)のビルでは最も高い145.5mです。いつの日か、ここの最上階の中華料理屋で杏仁豆腐をほおばるのが夢です。

写真27
デッキの上から青葉通りを振り返ってみました。写真中央に見える高層ビルは何者なのか、ピンとこなかったので地図と見比べてみても何も手がかりが見つかりません。よーく写真を見ると、そのビルの手前向かいはダイエーです。・・・そうか!みずほ銀行仙台支店か!私がこの春仙台にやってきた時はまだ工事中でしたから、地図に載ってないほどまだ出来立てほやほやです。地上23階建て。このあたりは近年国から緊急整備地域に指定されて、容積率が引き上げられた地域らしく、他のビルたちからは頭1つ抜き出た高層ビルが誕生したというわけです。

写真28
AERの側にやってきました。1F丸善は大型の書店として我々大学生にも親しまれています。このほか最近オフィスベンダーの文具の杜がオープンして、私のチェック店舗リストに追加されたのが記憶に新しいところです。

写真29
この時はズームレンズを持ち合わせておらず、どうしてもこの位置からはビル全体が入りきりませんでした。・・・それだけ大きいことを伝えたかっただけです。こんなことに一喜一憂している田舎者ですから、東京都心に行くと目ん玉が飛び出ます。そして上を向いて歩きます。

写真30
駅前通り北方面です。道路の上に立って優越感に浸っております。左のビルはAZUR仙台・三井生命仙台本町ビルです。

写真31
さて、仙台駅を離れて、駅前通りを北上しましょう。ここは広瀬通との交差点です。お昼時の人々を上から見下ろします。

写真32
駅前通りから見た広瀬通りです。かに本家の看板が目に入ります。

写真33
花京院交差点に到着です。背後には高層ビルである花京院スクエアがそびえ立ちます。漫画・ジョジョの奇妙な冒険に登場する花京院典明の花京院というのはここの地名に由来するそうです。

写真34
同じく花京院交差点です。仙台駅方向を見ると、やっとAERが画角におさまってくれたみたいです。

写真35
花京院スクエアです。23階建てのオフィスビルで、シャープなシルエットが青空に映えます。

写真36
国道45号沿いに歩いていくと見つかるのがこの建物。このエナジースクエア(東北電力本店ビル)は28階建ての超高層ビルです。ちなみに東北最大の会社はダントツで東北電力みたいです。

写真37
愛宕上杉通りとの交差点です。写真は交差点から南方向ですが、このあたりを銀杏坂と呼ぶらしいです。確かにすで紅葉がはじまっているだけのことはあります。(?)

写真38
そして定禅寺通りにでくわしました。通りの東端にあたるこの付近でも、中心部の並木の存在感を連想させるような道です。
さて、今回はこの辺で終わりです。面白くなっていろいろと高層ビルについて調べていたら、ドバイに行きたくなりました。
それではまた。
by R

写真25
いよいよ到着しましたJR仙台駅。現在の仙台市の中心地です。第4回のスタート地点にふさわしいですね。東北本線開業120周年だそうです。

写真26
仙台駅東口から北方面です。手前が建設中の仙台パルコです。地上9Fまでがファッション、10-19Fがオフィスビルになるみたいです。仙台駅前の新名所になるのでしょうか。そして後ろにそびえるのがAERです。地上31階建ての高層ビルで、仙台(東北?)のビルでは最も高い145.5mです。いつの日か、ここの最上階の中華料理屋で杏仁豆腐をほおばるのが夢です。

写真27
デッキの上から青葉通りを振り返ってみました。写真中央に見える高層ビルは何者なのか、ピンとこなかったので地図と見比べてみても何も手がかりが見つかりません。よーく写真を見ると、そのビルの手前向かいはダイエーです。・・・そうか!みずほ銀行仙台支店か!私がこの春仙台にやってきた時はまだ工事中でしたから、地図に載ってないほどまだ出来立てほやほやです。地上23階建て。このあたりは近年国から緊急整備地域に指定されて、容積率が引き上げられた地域らしく、他のビルたちからは頭1つ抜き出た高層ビルが誕生したというわけです。

写真28
AERの側にやってきました。1F丸善は大型の書店として我々大学生にも親しまれています。このほか最近オフィスベンダーの文具の杜がオープンして、私のチェック店舗リストに追加されたのが記憶に新しいところです。

写真29
この時はズームレンズを持ち合わせておらず、どうしてもこの位置からはビル全体が入りきりませんでした。・・・それだけ大きいことを伝えたかっただけです。こんなことに一喜一憂している田舎者ですから、東京都心に行くと目ん玉が飛び出ます。そして上を向いて歩きます。

写真30
駅前通り北方面です。道路の上に立って優越感に浸っております。左のビルはAZUR仙台・三井生命仙台本町ビルです。

写真31
さて、仙台駅を離れて、駅前通りを北上しましょう。ここは広瀬通との交差点です。お昼時の人々を上から見下ろします。

写真32
駅前通りから見た広瀬通りです。かに本家の看板が目に入ります。

写真33
花京院交差点に到着です。背後には高層ビルである花京院スクエアがそびえ立ちます。漫画・ジョジョの奇妙な冒険に登場する花京院典明の花京院というのはここの地名に由来するそうです。

写真34
同じく花京院交差点です。仙台駅方向を見ると、やっとAERが画角におさまってくれたみたいです。

写真35
花京院スクエアです。23階建てのオフィスビルで、シャープなシルエットが青空に映えます。

写真36
国道45号沿いに歩いていくと見つかるのがこの建物。このエナジースクエア(東北電力本店ビル)は28階建ての超高層ビルです。ちなみに東北最大の会社はダントツで東北電力みたいです。

写真37
愛宕上杉通りとの交差点です。写真は交差点から南方向ですが、このあたりを銀杏坂と呼ぶらしいです。確かにすで紅葉がはじまっているだけのことはあります。(?)

写真38
そして定禅寺通りにでくわしました。通りの東端にあたるこの付近でも、中心部の並木の存在感を連想させるような道です。
さて、今回はこの辺で終わりです。面白くなっていろいろと高層ビルについて調べていたら、ドバイに行きたくなりました。
それではまた。
by R

平日の街中散歩 〜第3回〜 |
[ 2007/11/28 ]
さて第3回です。いろいろミスがあって中断してましたが復活です。引き続き 「「ここ」」からスタートです。

写真11
まずやってきたのは東二番丁通り(国道4号)との交差点。とにかく広くて交通量が多いです。

写真12
北の方はこんな感じです。仙台いや東北有数の巨大交差点だと思います。道路はあまり詳しくありませんが。・・・にしてもすごい交通量ですね。そのせいで歩道は地下道になっています。

写真13
私が個人的にお世話になっている登山・アウトドア用品店"mont-bell"(モンベル)はこの交差点の一角にあります。登山とは言わず普段の生活にも役立つようなグッズがたくさん見つかって面白いですよ。

写真14
ダイエーです。建物は結構年季がはいってるような気がします。でもこの雰囲気がまた好きかもしれないです。大抵の日用品が揃っているのでよく私も買い物に行きます。

写真15
先ほどご紹介したとおり、この交差点は歩道が地下に潜っているので階段で地下へ下ります。

写真16
地下道には怪しくカラフルに発光する噴水などがあったりします。それから、夏涼しく冬暖かいので、噴水前のベンチには大抵人が寝ています。

写真17
元の道をそのまま東に抜けて外へ出ましょう。

写真18
階段を登るとそこは七十七銀行本店前です。仙台と言えばこの銀行。ウチの大学にも厚生会館内にこの銀行のATMがあります。重宝しております。芭蕉の辻からここへ本店が移転したのは戦後に道路拡張が行われてからです。

写真19
そしてしばらく歩くとオーストラリア領事館前に見えてくるのは、再び地下道入り口です。JR仙石線のあおば通駅があります。苦竹までの地下線化が完了したのは2000年のことです。そのおかげで現在仙台駅東口ではバスプールなど再開発が進んでいます。

写真20
銀行、証券、保険会社などのビルが立ち並ぶ風景になりました。もう仙台駅は間近です。

写真21
愛宕上杉通り(東五番丁)と交わります。ずっと北へ進むと、県道22号線になり泉へ続きます。遠くに駅舎が見えますね。

写真22
駅からぺデストリアンデッキ(歩道)で直結している、さくら野百貨店です。昔は名前がビブレだったり丸光だったりしました。現在の名前になったのは2002年というつい最近のことです。元祖である丸光について、面白いお話をみつけました。「「こちら」」からどうぞ。録音された周囲の雑音などを聞いていると、つい昔の風景を想像してしまいますね。

写真23
そして仙台駅を目前にして仙台ホテルの登場です。1850年創業という歴史ある地元のホテルです。ぺデストリアンデッキの階段近くに青葉通り側の入り口があります。

写真24
さて、ぺデストリアンデッキの階段を越えると、そこは仙台駅前です。
・・・と、ここで第3回はおしまいです。次回は仙台駅から定禅寺通りへ向かいます。
by R

写真11
まずやってきたのは東二番丁通り(国道4号)との交差点。とにかく広くて交通量が多いです。

写真12
北の方はこんな感じです。仙台いや東北有数の巨大交差点だと思います。道路はあまり詳しくありませんが。・・・にしてもすごい交通量ですね。そのせいで歩道は地下道になっています。

写真13
私が個人的にお世話になっている登山・アウトドア用品店"mont-bell"(モンベル)はこの交差点の一角にあります。登山とは言わず普段の生活にも役立つようなグッズがたくさん見つかって面白いですよ。

写真14
ダイエーです。建物は結構年季がはいってるような気がします。でもこの雰囲気がまた好きかもしれないです。大抵の日用品が揃っているのでよく私も買い物に行きます。

写真15
先ほどご紹介したとおり、この交差点は歩道が地下に潜っているので階段で地下へ下ります。

写真16
地下道には怪しくカラフルに発光する噴水などがあったりします。それから、夏涼しく冬暖かいので、噴水前のベンチには大抵人が寝ています。

写真17
元の道をそのまま東に抜けて外へ出ましょう。

写真18
階段を登るとそこは七十七銀行本店前です。仙台と言えばこの銀行。ウチの大学にも厚生会館内にこの銀行のATMがあります。重宝しております。芭蕉の辻からここへ本店が移転したのは戦後に道路拡張が行われてからです。

写真19
そしてしばらく歩くとオーストラリア領事館前に見えてくるのは、再び地下道入り口です。JR仙石線のあおば通駅があります。苦竹までの地下線化が完了したのは2000年のことです。そのおかげで現在仙台駅東口ではバスプールなど再開発が進んでいます。

写真20
銀行、証券、保険会社などのビルが立ち並ぶ風景になりました。もう仙台駅は間近です。

写真21
愛宕上杉通り(東五番丁)と交わります。ずっと北へ進むと、県道22号線になり泉へ続きます。遠くに駅舎が見えますね。

写真22
駅からぺデストリアンデッキ(歩道)で直結している、さくら野百貨店です。昔は名前がビブレだったり丸光だったりしました。現在の名前になったのは2002年というつい最近のことです。元祖である丸光について、面白いお話をみつけました。「「こちら」」からどうぞ。録音された周囲の雑音などを聞いていると、つい昔の風景を想像してしまいますね。

写真23
そして仙台駅を目前にして仙台ホテルの登場です。1850年創業という歴史ある地元のホテルです。ぺデストリアンデッキの階段近くに青葉通り側の入り口があります。

写真24
さて、ぺデストリアンデッキの階段を越えると、そこは仙台駅前です。
・・・と、ここで第3回はおしまいです。次回は仙台駅から定禅寺通りへ向かいます。
by R

平日の街中散歩 〜第2回〜 |
[ 2007/11/15 ]
さて、大分間が空いてしまいましたが、第2回ですよ。前回の続きからいきましょう。
「「ここ」」 からスタートしましょう。今回は新しくマイマップを導入してみました。目印の番号と写真が何枚目かが対応しています。この地図と写真を見比べながらご覧下さい。

写真1
ようやく青葉通りに出て駅に向かっていたところでした。Wikipediaによれば、ちょうどこの写真を撮った地点で、この通りが左に21度曲がっているようです。紅葉した葉が風に流されてます。

写真2
晩翠通りとの交差点にやってきました。南に向かって撮ってみました。いい木漏れ日です。写真奥の方は、五橋通り、片平方面です。

写真3
ここの交差点はいつも信号につかまる気がするのですが、どうなんでしょう。写真奥へ向かうと広瀬通です。写真左に見える一風堂というラーメン屋はたまに行列ができてるのを見かけます。信号のところを見ると、「晩翠草堂前」とあります。バス停にも晩翠草堂前があります。個人的に晩翠草堂の正体が気になったので、この間ちょっと行ってみました。後日報告するとしましょう。

写真4
NTT前にやってきました。のっぺりした建物はなんともそれっぽいですね。ちょっと写真のピントが手前過ぎましたね。気をつけます。この辺りは、明治時代に電話交換局と郵便局が出来て以来電話横丁と呼ばれていたそうです。横丁というのは、昔の大通りが道路一本分北にあったからなのでしょうか。

写真5
国分町通りとの交差点です。旧奥州街道・仙台道との交差点でもあります。

写真6
同じ交差点の写真です。木漏れ日が建物に影をつくっていい感じです。南へ行くと南町通り、北へ行くと芭蕉の辻を経て東北最大級の歓楽街として知られる国分町です。

写真7
もうちょっと歩くと、今年3月に移転・改装したルイ・ヴィトンが店を構える交差点にやってきました。ここは天下の一番町。東北一の繁華街です。特にこの3丁目は近年ブランド街化が著しい地域です。この交差点の地下には、地下鉄東西線の一番町駅が建設される予定です。(2015年開業予定)正面のルイ・ヴィトンが入っている建物(藤崎本館)は、この工事で解体されてしまうようです。

写真8
南を振り返るとこんな感じです。歩行者天国となっているこのアーケード街は、「サンモール一番町」です。80年代の完成当時は日本一の高さを誇るアーケードだったそうです。写真奥へ進むと、東北大学片平キャンパスに突き当たります。現在は学部が全て他のキャンパスへ移転してしまいましたが、教養部が設置されていた当時は、映画館や書店、飲食店が立ち並ぶ学生街として栄えたようです。

写真9
北の方角を見てみると、延々と大きなアーケード街が続いています。田舎者の私は巨大さに仰天してしまいます。まず目に入るのは、写真中央上にある機械式の仕掛け時計でしょうか。写真左には、「GAP」という黒い看板の出ている建物があります。ここはkuraxというファッションビルで、一昨年に出来たばかりみたいです。

写真10
仙台最大の百貨店「藤崎」です。この建物は本館で、隣接して大町館、一番町館が存在します。ルイ・ヴィトン、ブルガリ、カルティエ、グッチ、エルメス、フェンディ、ロエベ・・・などなどブランドショップがあります。歴史も古く、起源は1819年にさかのぼるみたいです。町に根付いた百貨店になっているようです。
短いですが第二回はこのあたりでおしまいです。全三回の予定でしたが、もっと増えそうです。もう仙台駅も目の前です。
by R
「「ここ」」 からスタートしましょう。今回は新しくマイマップを導入してみました。目印の番号と写真が何枚目かが対応しています。この地図と写真を見比べながらご覧下さい。

写真1
ようやく青葉通りに出て駅に向かっていたところでした。Wikipediaによれば、ちょうどこの写真を撮った地点で、この通りが左に21度曲がっているようです。紅葉した葉が風に流されてます。

写真2
晩翠通りとの交差点にやってきました。南に向かって撮ってみました。いい木漏れ日です。写真奥の方は、五橋通り、片平方面です。

写真3
ここの交差点はいつも信号につかまる気がするのですが、どうなんでしょう。写真奥へ向かうと広瀬通です。写真左に見える一風堂というラーメン屋はたまに行列ができてるのを見かけます。信号のところを見ると、「晩翠草堂前」とあります。バス停にも晩翠草堂前があります。個人的に晩翠草堂の正体が気になったので、この間ちょっと行ってみました。後日報告するとしましょう。

写真4
NTT前にやってきました。のっぺりした建物はなんともそれっぽいですね。ちょっと写真のピントが手前過ぎましたね。気をつけます。この辺りは、明治時代に電話交換局と郵便局が出来て以来電話横丁と呼ばれていたそうです。横丁というのは、昔の大通りが道路一本分北にあったからなのでしょうか。

写真5
国分町通りとの交差点です。旧奥州街道・仙台道との交差点でもあります。

写真6
同じ交差点の写真です。木漏れ日が建物に影をつくっていい感じです。南へ行くと南町通り、北へ行くと芭蕉の辻を経て東北最大級の歓楽街として知られる国分町です。

写真7
もうちょっと歩くと、今年3月に移転・改装したルイ・ヴィトンが店を構える交差点にやってきました。ここは天下の一番町。東北一の繁華街です。特にこの3丁目は近年ブランド街化が著しい地域です。この交差点の地下には、地下鉄東西線の一番町駅が建設される予定です。(2015年開業予定)正面のルイ・ヴィトンが入っている建物(藤崎本館)は、この工事で解体されてしまうようです。

写真8
南を振り返るとこんな感じです。歩行者天国となっているこのアーケード街は、「サンモール一番町」です。80年代の完成当時は日本一の高さを誇るアーケードだったそうです。写真奥へ進むと、東北大学片平キャンパスに突き当たります。現在は学部が全て他のキャンパスへ移転してしまいましたが、教養部が設置されていた当時は、映画館や書店、飲食店が立ち並ぶ学生街として栄えたようです。

写真9
北の方角を見てみると、延々と大きなアーケード街が続いています。田舎者の私は巨大さに仰天してしまいます。まず目に入るのは、写真中央上にある機械式の仕掛け時計でしょうか。写真左には、「GAP」という黒い看板の出ている建物があります。ここはkuraxというファッションビルで、一昨年に出来たばかりみたいです。

写真10
仙台最大の百貨店「藤崎」です。この建物は本館で、隣接して大町館、一番町館が存在します。ルイ・ヴィトン、ブルガリ、カルティエ、グッチ、エルメス、フェンディ、ロエベ・・・などなどブランドショップがあります。歴史も古く、起源は1819年にさかのぼるみたいです。町に根付いた百貨店になっているようです。
短いですが第二回はこのあたりでおしまいです。全三回の予定でしたが、もっと増えそうです。もう仙台駅も目の前です。
by R




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